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稽古

2017/08/08(火)

無理 重心が不安定になる、部位を痛める等しているのであれば、身体の動かし方が間違っている。 技を効かすどうこうの前に、その前提としてその確認を行う。身体の感覚に意識を向けることから、まずは基本動作とか。 丁寧 一瞬一瞬をやっていく、練習と本番…

2017/08/06(日)

ゆっくり、丁寧に 自然体として、潜在的にそう動けるよう 言葉でわかっていても、その場の状況に都度振り回さてしまう まずは日頃から意識して浸透させていく、一つ一つの所作を確認していく イメージ 相手の軸を捉え、相手の身体に力を流し込むイメージを持…

2017/07/15(土)

接点 相手と接することによって技が掛けられる その繋がりを大切にする、相手を捉えるよう 集中 切り替える ノイズを抽象化、身体の動き・力の流れを把握する イメージ 臨場感を高めることで動きが変わる 一つ一つの動きにイメージを持たせる 刀を振り上げて…

2017/07/09(日)

審査 日頃の練習を真剣に、審査してるかのように 緊張は御法度、丁寧に流れるように、気迫と集中 構え1つ取っても、日頃の振る舞いにまで 洗礼 念による攻撃を受けることで... 理解そして実行するスピード ノイズは抽象化、直線距離でピンポイントに思考・…

~2017/07/06(木)

才能 いかに取り組み続けるか 取り組むことが苦でない、取り組むことが自然になる、取り組まないと落ち着かない 取り組み自体が身体の一部になる 10年、20年、毎日継続すれば... 痛める 身体に不調が出るのであれば 正しく動いているつもりでも無理している…

2017/07/04(火)

丁寧 何度でも言い聞かす いい加減にやるくらいならやらない(休む 焦らない(急かしてる小さいのを見下す 審査、技を失敗したのなら始めからやり直せばいい 悪い癖はつけない、理に沿った動きを 直線距離でゆっくりと 本番ができて初めて練習となる、練習の…

2017/07/02(日)

堪能 何をするときにも丁寧にそして楽しむ姿勢を持つ ゆっくり 急いであれこれ考えを巡らせるのではなく、直線距離でピンポイントに捉える そして行動に移す 弧 相手の力とぶつからない(反作用がない)よう弧を描きながら身体を動かす 部位単体を動かすので…

2017/06/27(火)

原則 ただ一生懸命闇雲にきりばし努力すればいいという姿勢は間違っている それでは悪い癖がついてしまう 正しい努力をするべき 正しいことを学んだらそれを反復し繰り返す、潜在意識に浸透するまで 潜在意識に達していないといざというときに役に立たない …

2017/06/17(土)

所作 道着を着替えるとき一つ取っても というか捉え方を改める必要あり 原則 相手の力を外して、相手の力を意識せずに (一つのことにしか意識を向けられないという前提で)片方に意識を向かせることでもう片方を 理由 どのように動くのか考えるのではなく、…

2017/6/13(火)

雛形 どう過ごせばいいのか、その手掛かりが稽古への姿勢にある。 疲れ果てて稽古に取り組むのでは...。 気を循環させる、気を滞らせないことを意識する。 癖 理合の習得を通じて、身体の癖を修正していく 身体が強張っている状態では技が効かない 緊張を解…

2017/06/06(火)

ポインタ ただ文章を読むのではなく、それが指し示すイメージを体感するように習慣づける。 ただ文字を追うのではなく、表現したい臨場感を堪能し、少しずつ自分の一部にしていく。 文章量や読む速度を意識するよりも 自然体 リラックスし気が循環している状…

2017/04/04(火)

気迫 手を振り上げるときには、刀を振りかぶって今にも切り下ろすイメージを持つ。 一対一の真剣勝負の中にいる、というある種の臨場感に没頭する。 力み 力ずくで押さない、身体全体で力を流し込む。 押さえるべきポイントがいくつかある。 例えば、相手に…

2017/04/16(日)

LINE 適度なフットワークの良さ 今までやってこなかった分、やって初めてわかることがある 運動体 身体全体で動く 肘を伸ばすことで、相手に力が伝わる 肘が曲がっていると、関節から力が抜けていく

2017/04/18(火)

気力 相手の気に合わせて(相手に気を遣って)、自分の気を滞らせてはならない 自分の気を流しこむことによって、双方の気を循環させていく

2017/05/28(日)

会話 ゆったりとこう広げていくイメージで話す。 力み 何度言い聞かしても未だに力んでしまう 最初のうちは、とにかく意識するしかなさそう 普段から、身体が強張っていないか(無理を強いていないか)確認する 繋がり 力ずぐで動かすと、受けとの繋がりが途…

2017/05/30(火)

刀 相手の動きに喰い付くように刀を移動させる。 集中 ある種の臨場感に没頭する(相対的にコントロールする)。 あらゆる場面で利用できる。 集中できない状態を含めて自分が創りだしたものに過ぎない。 接点 接している部分から力を流し込む。 相手に接し…

2017/04/25(火)

トレーニングルーム あれこれ考えているうちにタイミングを見失い、結果的にトレーニングできなかった。 自らに枷をはめていくような行為は慎む。 重心 多少過剰と思う程度に重心を低くするよう意識する。 関節 関節の可動域を考慮したうえで、関節を固定し…

2017/04/30(日)

実態 雑居ビルの2階に本部がある。 原因 うまく動けないとき、一つ前の動きが適切か確認する。 その後適切に動けるよう準備ができているか。 原則と応用 基本動作を技にどう活かせるか、技の中に基本動作がどう活かされているか。 例えば、座り技に活かすこ…

2017/04/23(日)

目標 師範になって道場を持つ、実戦で使えるようになりたい、...。 今のような練習を続けている限り難しい。自分なりに工夫する必要がある(少なくとも現師範はそうしてきたからこそ今がある)。 力に頼らない、理合を習得する必要がある。 作用・反作用 技…

2017/05/23(火)

学び 次に活かすことができて初めて「学び」となる。次に活かすことが出来ないのであればそれはただの失敗に終わってしまう。 帯 帯の色がその人の実力を示しいるとは限らない。長く続けていればそれだけ審査を受ける回数が増える。 相手と対面するときには…

2017/05/14(日)

腕を両手で抑えられている状態から... 相手の力を抜き、自分の力を流し込む。 相手の力を捉えたら、抑えられた手を引くのと同時に相手の懐に入り込み、そのまま弧を描くよう肘を動かす。 浮かしてから落とす 低姿勢で相手の懐に入ると同時に掌で顎を突き上げ…

2017/5/16(火)

徹底 〜の一点(重心)、呼吸(リラックス) 意識 相手に手を抑えられて、それを力ずくで取り払おうとすると、相手の力をもろに受け取ってしまう。 相手の力を意識せずに、自分の身体を動かすことに意識を向ける。身体の動き方が変わってくる。 癖 身体の癖…

合気道を始めた理由

身体 「押井塾」を聴いていた。 何がきっかけかは忘れてしまったけど、この動画を聴きまくっていた。 最終回で、押井さんが空手を始めた理由を語る。自分の身体と向き合うために空手を始めたと。 最近になって、映画の作り方が変わってきた。頭ではなく身体…