Goal ➘➘➘

未来からの、過去からの脱却

2017/07/15(土)

接点

相手と接することによって技が掛けられる
その繋がりを大切にする、相手を捉えるよう

集中

切り替える
ノイズを抽象化、身体の動き・力の流れを把握する

イメージ

臨場感を高めることで動きが変わる
一つ一つの動きにイメージを持たせる
刀を振り上げてから振り下ろす等

所作

〜の一点、内呼吸
結果的に、リラックスしつつ気が調和する(力で押そうとしなくなる、反作用を感じない

2017/07/09(日)

審査

日頃の練習を真剣に、審査してるかのように
緊張は御法度、丁寧に流れるように、気迫と集中
構え1つ取っても、日頃の振る舞いにまで

洗礼

念による攻撃を受けることで...
理解そして実行するスピード
ノイズは抽象化、直線距離でピンポイントに思考・行動するイメージ

集中

相手を制するという気迫のもと真剣に取り組む、真剣勝負
相手を慮り遠慮・妥協するのではなく、全霊を込めて技を掛ける
それでないと悪い癖がつく、練習にならない、いざというときに役に立たない

~2017/07/06(木)

才能

いかに取り組み続けるか
取り組むことが苦でない、取り組むことが自然になる、取り組まないと落ち着かない
取り組み自体が身体の一部になる
10年、20年、毎日継続すれば...

痛める

身体に不調が出るのであれば
正しく動いているつもりでも無理しているのであればそれは間違っている

普段生活している中での身体の動かし方を意識して調整していく
気がつくとやってしまうこと
力んでいると技が掛けられない
無駄に身体を動かしているとそれが癖になり、いざというときに身体が動かない
あの人の良いところを参考に
縮こまないよう広々と、リラックスしつつ気を循環させ、目線を下げない

重心を安定させる
立っているときにも〜の一点を

丁寧

数より質
ゆっくりと流れるように(なるたけ出戻りなく
一つ一つの所作を途切れさせることなく、ある種の流れに沿って一連の動作にまとめる

意義

一つ一つの所作がどういう機能を果たしているのか考える
また、その機能を果たすために、各部位がどのように動いて一つの所作をつくり上げるのか
手をえぐるようにして返すとか
指は丸めず基本伸ばす、力の流れる方向に影響する

2017/07/04(火)

丁寧

何度でも言い聞かす
いい加減にやるくらいならやらない(休む
焦らない(急かしてる小さいのを見下す
審査、技を失敗したのなら始めからやり直せばいい
悪い癖はつけない、理に沿った動きを
直線距離でゆっくりと
本番ができて初めて練習となる、練習の練習はいらない

言葉

言葉は言葉
あの堪能しつつ前に進んでいく感覚を

身体

身体を最優先に
不調が集中を阻む
悪い癖はつけない、理に沿った動きを

fight(YUI

・・・
散りゆくから美しいという
意味がわかってきた
・・・
そうさ人生は引き返せない
・・・
頑張れ頑張れ
命燃やして
続く現実
生きてゆく
限りある日々に
花を咲かせる

スカイ・クローラ

「積極的に生きる」
「幸せになることや目標を実現することとは別に今日を目一杯生きることに決めた」

「同じことを繰り返す過去と現在の記憶をどんなふうにして結んでいるのか。夢を見ているようなぼんやりとした感情が精神を守っている」

「いつも歩く道でも違うところを踏んで歩ける。いつも通る道だからといって景色は同じじゃない。それではいけないのか、それだけのことだからいけないのか」

リセットを繰り返す中で、ぼんやりとした印象しか残らないのであればその行く末には虚無しかない一方、
英断による体感が生み出すノウハウやスキルの蓄積はいつかティーチャーを

あのラストで挑むも敗れるところがこれまた

ムーンライト

リトル

月明かりで、お前はブルーに輝く
どう生きるのかを決めるのは自分自身
他人じゃない
自分の道は自分で決めろよ
周りに決めさせるな

自分で決めたことが自分を幸せにするとは限らない、時に苦しめる

シャトル

もうフアンはいない

赤裸々に話す友人に戸惑いつつも思いを押し殺す
自分とは違う世界

ソーシャル・ワーカーの言葉に泣き笑うシャロン
誰にもわからない
溢れた思いが枯れるとき

ブラック

塗り固めたその姿はフアンそのもの

謝る母
許すことしかできない

自分の人生は幸せなものだと話すケヴィン

自分の現状に対するケヴィンの言葉
遠くを見つめる虚ろな目

素直に自分を明かしたシャロンを優しさが包む

そしてこれから...

2017/07/02(日)

堪能

何をするときにも丁寧にそして楽しむ姿勢を持つ

ゆっくり

急いであれこれ考えを巡らせるのではなく、直線距離でピンポイントに捉える
そして行動に移す

相手の力とぶつからない(反作用がない)よう弧を描きながら身体を動かす
部位単体を動かすのではなく、身体全体で動く

まとめる

一つ一つ調整しながら行っている動きを一発でまとめて行えるように
〜一箇条抑えでの最後の動き等

回転

回転する角度、軸足を意識しながら
座り技横面打ち一箇条抑え等

間合い

相手を掴む技(片持ち等)の場合は、相手との距離を詰める(立ち2歩進む、座り拳1個分
相手を打つ技(正面打ち等)の場合は、相手との距離をとる(立ち1歩進む、座り拳4個分

受け手

正しい受けの動きがあって初めて技が成り立つ(そうでない場合にも技が効くよう理合を身に付ける必要はある
仕手の腕をしっかり握る(力ませず密着させ、起点となる力を流す

広げる

縮こませず広々と構える
動きの中で手が縮こまないよう気をつける、加えて相手との距離感を確認する

繋がり

各動作を個別に行うのではなく、一つの流れに沿って行うよう
前の動きがあって今の動きがある、その流れを断ち切ってしまうと技が成立しない

力の流れに加えて、気の流れを意識する
技に緩急をつけるため随所で気迫を出すよう

即生活

稽古と日常の相互作用が重要
気をつけるべきことがわかっていてもそれを再現できるわけではない、反復し繰り返す必要がある
稽古で学んだことは実生活に活かしてこそ意味がある